kintoneへの入力の負担を軽くする
Aquarius
AIの力であなたの入力作業をやさしく補助してくれる、kintoneプラグイン。
Aquarius 3.0 を公開しました。AIと話しながら仕事を進める「チャット」が加わりました。できることを記事で読む →

👆一部機能を除き無償でご利用いただけます。
すべての機能をご利用いただく場合は有償ライセンスを購入ください
Aquariusの特徴
強力な推論
写真や画像を読み取ってデータに変換し、その意味を理解して入力を助けます。
アプリを選ばない
どのアプリにも適用でき、設定は不要です。AIがアプリを自分で理解します。
画像を選ばない
どんな画像も読み取って応えようと考えます。
画像の読み取りは2024年5月時点の日本円で1枚5円以下です。
丸いスキンから見積等のファイルを渡すと、Aquariusが転記してくれます。
経費精算や見積・請求書の管理にどうぞ
ボタンを押す事でAquariusを呼び出し、動作させることも可能です。
文章校正やアイデア出しのお供にどうぞ。
スマホで写真を撮影し、すぐにAquariusに渡して転記を指示。 スムーズな経費精算が可能です。
Aquariusについてもっと知る
Ⅰ.活用事例を知る
漫画でわかりやすく活用事例を紹介しています。
すぐに使えるサンプルアプリやプロンプトも掲載しています。
Ⅱ.導入手順を知る

導入や設定方法を分かりやすく解説します
Ⅲ.操作方法を知る

各種コマンドについて説明します
Aquariusのセキュリティ
データの流れは最短に、権限はkintoneのまま。
生成AIへは直接つなぐ
ブラウザから各社のAPIへ直接送り、PulsarWorksのサーバーは経由しません。
権限はkintoneのまま
ログインしている人が見られる範囲だけを読みます。書き換えも保存もしません。
線引きは、お客様の側で
誰が何をAIに渡せるかは、kintoneのアクセス権と社内ルールで決まります。
※各社とも、APIで受けたデータをモデルの学習に使わないと定めています(OpenAI / Google / Anthropic)。ライセンスキーの確認と、Officeファイルを読ませるときのPDF変換だけはPulsarWorksのサーバーを通ります。レコードや会話の内容は送らず、変換後のファイルも残しません。導入前に、アクセス権・AIに渡してよい情報の線引き・APIキーの管理の3つを確かめておくことをおすすめします。
¥6,600(税込)
月ごとに。1ドメイン。
アプリの利用数の制限はありません。
ユーザー数の制限はありません。
利用する生成AIサービスのシークレットキーは別途ご用意ください。

AI入力補助プログラム
どんなシーンでも、どんなアプリでも。
あなたの仕事をおてつだいします。
複雑な設定も、難解な学習もひつようありません。
請求書などを確認することができます。





