kintone / QR Code / Barcode

kintone QRコード・バーコード一括作成ツール

管理番号やURL、kintone から書き出した CSV を貼るだけで、QRコードやバーコードをまとめて作れます。
レコード番号を kintone のレコードURLに変えてQRコードにしたり、A4 のラベル用紙に並べて印刷したりできます。

1コードにする値を入れる
UTF-8 と Shift_JIS は自動で判別します
2kintone のレコードURLにする(任意)
3コードの種類と並べ方
作成結果
作ったコードがここに並びます
作ったコードの読み取りには、スマホのカメラで読んだ値を kintone のフィールドにそのまま入れられる かんたんコードリーダー for kintone もあります。 kintone のレコードから直接ラベルを印刷したい場合は、ブラザーのラベルプリンター向けの Direct Label Print for Brother もご覧ください。
📌 サンプルを試す(クリックで入力)
📱 kintone でのQRコードの使い方:備品や書類のレコードURLをQRコードにして現物に貼っておくと、 スマホのカメラで読むだけでそのレコードの詳細画面を開けます(kintone へのログインは必要です)。 レコードURLは https://(ドメイン)/k/(アプリID)/show#record=(レコード番号) の形です。 手順2でドメインとアプリIDを入れると、レコード番号の列からこの形のURLを作ります。
🔐 入力した値やファイルはブラウザの中だけで処理し、外部には送信しません。一度に作れるのは 500 件までです。 印刷するときは、ブラウザの印刷画面で倍率を「100%」(実際のサイズ)にすると、指定した mm のとおりに出ます。