kintone のURLを貼ると、アプリID・レコードID・スペースID・ゲストスペースID・ビューIDなどを取り出します。
逆に、IDから一覧・詳細・編集画面や REST API のURLを組み立てることもできます。
貼り付けるとすぐに解析します。手で直したときは「解析」か Ctrl+Enter を押してください。
解析結果
解析結果がここに表示されます
📌 対応しているURLのサンプル(クリックで入力)
IDから kintone のURLを組み立てる
逆向きの変換です。ドメインとアプリID(必要ならゲストスペースID・レコードID)を入れると、
画面のURLと REST API のURLを並べます。ゲストスペースのアプリは REST API のURLが
/k/guest/(ゲストスペースID)/v1/… になるので、取り違えやすいところをここで確かめられます。