kintone / URL / REST API

kintone URL 分解ツール

kintone のURLを貼ると、アプリID・レコードID・スペースID・ゲストスペースID・ビューIDなどを取り出します。
逆に、IDから一覧・詳細・編集画面や REST API のURLを組み立てることもできます。

貼り付けるとすぐに解析します。手で直したときは「解析」か Ctrl+Enter を押してください。

解析結果
解析結果がここに表示されます
📌 対応しているURLのサンプル(クリックで入力)

IDから kintone のURLを組み立てる

逆向きの変換です。ドメインとアプリID(必要ならゲストスペースID・レコードID)を入れると、 画面のURLと REST API のURLを並べます。ゲストスペースのアプリは REST API のURLが /k/guest/(ゲストスペースID)/v1/… になるので、取り違えやすいところをここで確かめられます。

組み立てたURL
ドメインとアプリIDを入れると、ここにURLが出ます
🔎 アプリID・レコードIDの確認方法:kintone でアプリを開き、ブラウザのアドレスバーのURLを見てください。 https://(サブドメイン).cybozu.com/k/123/ の /k/ の次の数字(この例では 123)がアプリIDです。 レコードを開くとURLが /k/123/show#record=45 になり、record= の後ろの数字(45)がレコードIDです。 ゲストスペースのアプリは /k/guest/9/123/ のように、guest/ の次がゲストスペースID、その次がアプリIDです。 スペースIDは、スペースを開いたときの #/space/7 の数字です。 アプリコードを設定しているアプリでは画面のレコード番号が「CODE-45」の形になりますが、REST API で使うレコードIDは数字の部分(45)です。
💡 REST API のURLは https://(サブドメイン).cybozu.com/k/v1/record.json の形です。 ゲストスペース内のアプリでは /k/guest/(ゲストスペースID)/v1/record.json のように guest/ID を挟まないと、 アプリが見つからないエラーになります。URLの解析と組み立てはすべてブラウザ内で行い、入力した内容を外部に送信することはありません。