PulsarWorks
PULSAR WORKS × KINTONE

現場の情報を kintoneへ。
kintoneの情報を 現場へ。

紙・画像・モノとkintoneをつなぐ。入力・編集からラベル・帳票での活用まで、現場業務を支えるプラグインをご提供しています。

紙・画像を読み取る現物を識別するデータを現場で活かす
OUR PRODUCTS

5つのプラグインで、現場の仕事をもっとシンプルに。

01
紙・画像を読み取る

Aquarius

書類をAIで読み取り、kintoneへの入力を補助。

02
コードを読み取る

かんたん
コードリーダー

QR・バーコードを読み取り、入力・検索に活用。

03
写真・PDFに書く

添付ファイル
書き込み編集

写真やPDFに、現場のメモや指示を直接記録。

04
ラベルに出す

Direct
Label Print

kintoneのデータから管理用ラベルを印刷。

05
帳票に出す

かんたん
帳票メーカー

使い慣れたExcel様式で帳票を作成。

USE CASE / 5つを組み合わせると

例えば、「PC修理受付」の仕事なら。

お客様からPCを預かり、受付内容を登録し、本体の状態を記録する。そして管理ラベルとお預かり証を発行する。
5つのプラグインを使って、受付業務を一連の流れとしてつなげます。

一つのアプリで5つの機能
STEP 01 / AQUARIUS

紙の受付票を、
そのままデータへ。

お客様が記入した修理依頼票を撮影し、AIで読み取ってkintoneに登録します。

手入力を減らし、受付情報をすぐ共有できます。
Aquarius | 受付票を撮影する動画 1 / 6
動画の操作例は、実際の修理受付デモアプリで撮影したものです。
紙・現物・写真から情報を取り込み→kintoneで記録・管理→ラベル・帳票として現場へ
TRY THE APP

今度は、実際のアプリで。

5つのプラグインを組み込んだ「修理受付アプリ」。画面の操作を通して、業務での使い方をご覧いただけます。

修理受付アプリを開く